RSS未配信ホームページの更新もフォローするSleipnir用プラグイン

タブブラウザSleipnirの企画、開発などを行うフェンリルが、Sleipnir用プラグインのRSSリーダー「Headline-Reader Plugin RC2」をリリース。
今回のプラグインにはHTML抽出機能が搭載されている。このHTML抽出機能は、ホームページの新着情報一覧ページなどから追加された文字列リンクを抽出するというもの。これにより、RSSに対応しないホームページの更新も知ることが出来るようになった。これは、ホームページの更新情報を効率的に収集したいというユーザーのニーズに応えたもの。
また、SleipnirのエントリーモデルであるGraniの最新版「Grani 1.2」もリリース。Grani 1.2では、初めてGraniを利用するユーザーに機能をわかりやすく紹介する「Graniオンラインヘルプ」を用意。Grani 1.2にもHTML抽出機能が搭載されている。
ホームページ作成のテツガク内関連ページブラウザRSSとは?

関連記事

他にはこんな記事も

<<フォリフォリのシルバーアクセサリー
動画共有ホームページYouTubeが大人気>>

アーカイブ